| 名前 | 学部 | タイトル | 分野 |
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| ■2010年度 |
| 田中 みず恵 | 教育 | 自立度が対人魅力に及ぼす影響 | 対人魅力 |
| 友金 由希 | 教育 | 一人でいる能力および友人関係と自我同一性との関連について | 自己 |
| 福薗 貴大 | 教育 | 大学生時代における集団の参加の有無が学校適応感及び社会的スキルに及ぼす影響 | 適応 |
| ■2009年度 |
| 上園 健太郎 | 教育 | 授業進行から外れた低学年児童の言動への教師の対応とその変化 | 授業 |
| 長橋 弘貴 | 教育 | 大学生の一人暮らしが社会的スキル及び自立に与える影響 | 自己 |
| ■2008年度 |
| 浮田 宗一郎 | 教育 | 高校生の留学先での異文化適応の様相─学校・ホストファミリーとの関係から─ | 異文化適応 |
| ■2007年度 |
| 大城 絵美 | 教育 | 読解過程の外化が意見の対立する文章の適切な結論導出に及ぼす効果 | 思考 |
| 山田 桃子 | 教育 | 実習生の実習期間内における附属教師を基準とした変化について | 授業 |
| ■2006年度 |
| 中根 志保 | 教育 | 自我同一性と性役割同一性の関連─青年期の同一性形成過程で生じる葛藤の考察─ | 自己 |
| ■2004年度 |
| 井生 つばさ | 教育 | 社会科授業における児童の挙手行動を規定する要因の検討 | 授業 |
| ■2003年度 |
| 金城 知豊 | 教育 | 大学生の理想自己と達成動機との関連についての心理学的研究 | 自己 |
| ■2001年度 |
| 比嘉 渚 | 教育 | 大学生の友人関係及び性格と自己嫌悪感の関係について | 自己 |
| 山里 潤弥 | 教育 | 顔からパーソナリティ印象を形成する際の相手の表情が与える影響と自己のパーソナリティの関連 | 対人認知 |
| ■2000年度 |
| 服部章吾 | 教育 | 仮想対人葛藤場面における対人態度と自己受容性の関係について | 対人態度 |
| 平安春香 | 教育 | 障害者に対する健常者のイメージに関する研究−介護実習に参加する大学生の接触経験内容とイメージとの関係− | 対人態度 |
| ■1999年度 |
| 上村美奈子 | 教育 | 児童の社会的視点取得能力と社会的スキルとの関連の検討 | 対人発達 |
| 金武朝成 | 法文 | 批判的思考力とパーソナリティ特性との関係に関する研究 | 思考 |
| ■1998年度 |
| 星原直樹 | 教育 | 血液型性格判断とステレオタイプの研究 | 性格 |
| 赤嶺理彩 | 法文 | 不安傾向と表情認知における個人差(3年ゼミ論)(3年ゼミのみ参加) | − |
| 曹 絵美 | 法文 | 不安傾向と表情認知における個人差(3年ゼミ論)(3年ゼミのみ参加) | − |
| ■1997年度 |
| 宮良絵梨子 | 教育 | ピアノ初見視奏における鍵盤内化能力の影響 | 音楽・運動 |
| 安田正人 | 法文 | 速度変化がカーブ曲率判断に及ぼす影響 | 交通・知覚 |
| ■1996年度 |
| 野口尚江 | 法文 | リズムが音楽と映像のマッチングに与える影響 | 音楽・知覚 |
| ■1995年度 |
| 安慶名 新 | 法文 | ドラムセットの演奏の運動学習における注意の方向性の影響 | 音楽・運動 |
| 小禄純子 | 法文 | 経路学習における性差と付加情報の効果 | 空間認知 |
| 知念広紹 | 法文 | 類推的問題解決における要約の効果 | 問題解決 |
| 真謝久美子 | 法文 | 人物画の評価におよぼす画面構成の影響 −向きの左右の違いは絵画の評価を変えるか− | 絵画知覚 |
| ■1994年度 |
| 島袋 健 | 教育 | 視覚情報が旋律記憶に及ぼす影響 | 音楽記憶 |
| 高山ひなた | 法文 | 視野闘争と立体視における色の効果 | 両眼知覚 |
| 長嶺奈々子 | 法文 | 書字の運動プログラミング −複雑さと文字数からの検討− | 書字運動 |
| 横井孝弘 | 教育 | メロディ記憶における調性・構造・群化の影響 | 音楽記憶 |
| ■1993年度 |
| 大重美香子 | 教育 | 文章の読解過程に見られる表現の生成 −読み能力の違いによる検討− | 文章理解 |
| ■1992年度 |
| 塩田明博 | 教育 | 図形の無意識的処理における活性化の拡がりの程度の研究 | 認知 |
| 田中秀樹 | 教育 | 意味記憶における相対属性情報の検討 | 意味記憶 |